ウムリンは40代の不妊改善に勇気と希望を与えます!

40代不妊治療、ウムリンは効果ある?

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ウムリンを服用した40代の人の体験談、口コミまとめ

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40代:ウムリンで妊娠した人の体験談

40代で妊活を始める方は年齢に壁を感じることが多いといいます。年齢を考えて妊活当初から不妊治療を始めている方も多いようです。

そんな中で40代で不妊治療+ウムリンの併用で赤ちゃんを授かった!という喜びの声が多く集まっているサイトがあるのです。(使用者の個人的意見を含みます)

40代という年齢もありましたので、クロミッドを服用して排卵を誘発する方針を医師から勧められていました。ところが、ウムリンを始めて半月ほどたったとき、クロミッドを飲まなくてもしっかり卵胞が育ってくれているのを確認でき、本当に驚きました。 最近、私の周りでも妊活している人が多いので、ぜひ勧めたいと思います。

ウムリン期間 2ヶ月 年齢 41

 

不妊治療の専門病院で、体外受精(顕微受精)をしましたが、なかなか良い卵子が採卵できず、毎日のようにホルモン注射に通っていました。結婚した年齢が38歳だったので、少しでも早く妊娠したいという希望もあり通院していたのですが、義母のちょっとした言葉にも傷つくこともあり、つらい時期もありました。

ウムリンを飲み始めたきっかけは、病院で勧められたからです。初期の頃は自分ではあまり実感もなかったのですが、先生から卵子の状態がよくなっていると言われ、うれしくて希望を持てました。

妊娠が分かった時には本当に感動しましたが、帝王切開で産まれた我が子を見たときには涙が出ました。

もうすぐ3ヶ月になる子どもをみて幸せを感じています。
これもウムリンのおかげです。諦めなくてよかった。ありがとうございました!

妊活期間  2年7ヶ月 年齢 41

 

20代で婦人科系の病気で手術も受けた経験から不安もあり、結婚後はすぐに不妊治療をはじめました。担当医からは卵胞数も数ないと告げられ、すぐ顕微授精へ移行しました。転院も繰り返し、気づけば40代に。

肉体的にも精神的にもかなりダメージを受けながらの不妊治療でしたが、諦めることなく色々なことも試しました。そんな時、たまたま見たニュースでウムリンの科学的根拠を知り、藁にもすがる思いで試してみたのです。

ウムリンを飲んで変わったのは、受精卵のグレードでした。卵の質が良くなったのは間違いありませんでしたが、それでもなかなか着床せず、不妊治療も結局10年近くになりました。

長く苦しい日々でしたが、夫の理解と家族のサポートのおかげで地道に治療を続けられたのだと思います。そして、ついに妊娠!今思えば移植後は神経質にならず気楽に過ごすようにしたのが良かったのかもしれません。

婦人科系の病気、高齢など、不妊症の原因は様々ありましたが、私が乗り越えて妊娠できたことで、不妊に苦しむ方が少しでも希望をもってくださるとうれしいです。

ウムリン期間  3年8ヶ月 年齢 43

 

これらは、ウムリン公式ホームページの購入者アンケートから、40代だけの体験談を抜粋しました。

このページでは1000件もの体験談が掲載されていて、その中でも40代と言うのは特にレアなケースなどではなく、むしろ40代の方の回答がとても多いのに驚きます。もちろん他にもたくさんの「妊娠しました!」報告がされていますので、ぜひ読んでみてください。

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 40代での妊娠。研究の成果がもたらした希望

ウムリンの妊娠率については、大学の研究チームが実際に臨床試験を行っています。その対象者として「30代〜40代の女性で不妊治療中の方、そのなかでもDHEAを服用しても効果が見られなかった」という9人を選んでいます。
そして、その臨床試験の結果では、9人中5人が妊娠したという報告があります。

一方で、DHEAを服用していない女性10人にも服用してもらった臨床試験では、その中の6人が妊娠し、4人が出産されたということです。

つまりDHEAを服用していない、ウムリンを単独で使用している方でも、妊娠の可能性は高くなる、という結果が示されています。

この結果には、不妊治療でDHEAを服用されている方にとっても、新たな可能性を開く試験結果であることには間違いなく、そしてさらに注目すべき点は、対象者の方には40代の方が含まれているということなのです。

また研究が進むにつれ、服用する方の年代によってウムリンの服用期間が変わる、ということわかってきました。

34歳未満の人への推奨期間:2か月~6カ月間
39歳未満の人への推奨期間:2か月~8か月間
40歳以上の人への推奨期間:2か月~10か月間

もちろん個人差のあることですから、データ上で表された期間が全てというわけではありません。もっと早い期間で結果が出る方もいれば、もっと時間のかかる方もいます。

ただし、この推奨期間のポイントはウムリンの服用期間は少し長くなるわけですが、40代の方の妊娠も十分に可能性があるということなのです。

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ウムリンと不妊治療の併用で効果はある?

公式サイトによるとウムリンは不妊治療との併用が推奨されています。つまりウムリンと不妊治療を併用することで、より妊娠の成功率が高まるというわけなのです。

もともとウムリンは、鶏の産卵率を上げる研究から始まったのです。それは鶏に対してとても有効で、大幅な産卵率の向上ができたのです。

そしてここがポイントなのですが、卵の質も良くなったのです。またその卵の質の良さから「うめたまご」というブランド化にまで発展し、成功をおさめています。

この、卵の質が良くなるという結果を人間の不妊治療に転用できないだろうか?という想いからウムリンのさらなる研究が始まりました。

この研究は結果的に、「梅には難治性不妊患者の妊娠率を大幅に向上させる効果があり、ウムリンは顆粒幕細胞を酸化ストレスから保護し、良質な卵子を作ることが判明した」と言う結論が得られ、2014年にその論文が発表れたのです。

少し専門な的説明になりますが、卵子の周りには卵子を保護し成長を助ける顆粒膜細胞という細胞があります。顆粒膜細胞に酸化ストレスが与えられると、それは卵子の「老化」につながります。ウムリンはこの顆粒膜細胞を<酸化ストレス=老化>から守る役割があるというのが、この研究でわかったことなのです。

さらに説明すると顆粒膜細胞とは卵子のお母さんのような細胞で、卵子に栄養を供給、保護、成長を見守る役目があるとされています。とても大切な細胞なのですね。ウムリンには、この卵子のお母さんとも言える顆粒膜細胞に対し抗酸化作用があると認められるとされました。

もっともこの効果のメカニズムに対しては、現在も研究されている最中です。

説明が長くなってしまいましたが、不妊治療とウムリンの併用が勧められる理由はお分かりいただけたかと思います。鶏の卵の質が上がる効果を人間にも転用すると言う発想で、不妊の改善に効果がある。とてもシンプルな理由がそこにあるのですね。

卵子の老化は止められません。でも、それに対抗できる可能性がある(まだメカニズムが解明されていないので可能性としか言えないのですが…)ウムリンこそ、40代の方に服用を強くおすすめしたいのです。

 

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